アトピー性皮膚炎と付き合ってきた32年

私は、幼少期よりアトピー性皮膚炎に悩んできました。幼少期はアトピーで入院した経験があります。思春期は、自分の肌の乾燥に困っており、人と目を合わせるのが怖かったです。アトピー性皮膚炎があるせいで、内向的な性格になり自分に自信を持てなくなりました。

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そんな過去があるのですが、今は自分に自信を持って生活することができております。現在、保湿をしっかりしており、肌は比較的きれいな状態を保つことが可能となっているからです。特に顔に関しては、朝・夕は欠かさず化粧水・保湿クリームを行なっており今では、「なんでそんなに顔が綺麗なんですか。」と言われることも増えました。

また、4年前に髭脱毛も始めたことでさらに肌艶が良くなり、本当に褒められることが増えました。褒められると徐々に自己肯定することが可能となり、自分に自信を持つことができるようになったのです。まだ体の方は、アトピー性皮膚炎の症状が出ていますが、露出度の高い顔が綺麗なことが幸いしております。

私と同じでアトピー性皮膚炎で悩んでいる方も多いと思いますが、少しでも改善を目指し、自分に自信を持って欲しいです。そして、もっといい薬の開発や治療技術の進歩しアトピー性皮膚炎で悩む人が減少すれば良いなと思っています。

ニキビと腸内環境

私は、高校生頃から顔のニキビに悩みはじめ現在までで10年ほどになります。ここ半年ほどでだいぶニキビができにくくなってきました。それでも、現在は悩みがニキビ⇒ニキビ跡になり試行錯誤している日々が続いています。

シルクリスタ

ここ半年で劇的によくなった原因には、腸内環境の改善が大きく関わっていると思います。これはよく言われることですが、本当に腸内とニキビは直結していると実感しています。改善方法には、まず青汁や野菜のスムージーなど、基本的に味はそこまで美味しくはありませんが、その分効いてる!と頭でも実感できるので効果的です。

あとは、腸を直接刺激することです。腸を手でマッサージしたり、テニスボールの上にお腹を乗せて腸を刺激していきます。便秘の時は、押すと痛いのでそこを重点的にマッサージしてほぐす事が大切です。昔は、便秘薬を飲む人も多かったようですが、今は薬ではなくマッサージやエクササイズで刺激することで快便に繋げていく方法が話題です。

だいぶニキビができにくくなってくると、ニキビができた時にまず便秘であるかをすぐにチェックし何ができていなかったのかを確認します。そういう場合は、逆に甘いものや脂っこいものをたくさん摂っていたり運動をさぼっていることが多いです。

やはりニキビと腸内環境は切っても切れない関係にあるのだと思います。

30代後半に入りシミが一気に増えた

30代前半で妊娠、出産しましたが、妊娠中はほとんど家にいることが多く、

面倒だったので、日焼け止めクリームを塗ることはありませんでした。

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産後、子供が大きくなって、毎日公園などで遊ぶようになりましたが、

朝は日焼け止めクリームを塗って出掛けても、日中塗り直しをすることはありませんでした。それどころか帽子などで日焼け対策を行うことも全くしませんでした。

そのせいなのか、はたまた年齢によるものなのか分かりませんが、

今年に入ってから、目の下からこめかみにかけて一気にシミができました。

それも大きくて濃いので、ファンデーションで隠すこともできません。

最近知り合った人から、実年齢より10歳年上に見られ、とてもショックでした。

やはりシミがあると老けて見られるんだなあと実感しました。

そのため、最近は日焼け止めクリームを持ち歩き、3時間おきに塗り直すようになりました。運転時は、帽子と、腕まで隠れるUVカットの手袋を使用しています。

美白化粧品も購入し、毎日使い続けて1か月、少しシミが薄くなったような気がします。

とはいっても、化粧品でシミを完全に消すことは不可能だと思うので、

お金を貯めて、シミ取りレーザー治療をしようかと考えています。

それまでは、これ以上シミが増えないように、引き続き日焼け対策を行っていこうと思います。

年齢肌という事実

女性なら誰もが一度はぶつかる肌トラブル。
10代・20代の頃は、まったく気にならなかったことですが、
アラフォーの今、ようやくあの頃感じていた違和感の答えがわかりました。
20代半ばを過ぎた頃から、鏡に映る自分の姿に違和感を感じ始めました。

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化粧の仕方を変えたり、髪型を変えても何も変わらない。
それが、アラフォーの今になってようやくわかった【肌トラブル】
30代を過ぎた頃から、化粧のノリが悪くてどんどん厚塗りになり
外出先では鼻周りの毛穴に詰まった皮脂を隠すため、
さらに厚塗りになってしまう負のループ。

お風呂上がりのスキンケアをしても「老けたなぁ」と感じたとき、
若い頃と何が違うのかよく見ると、毛穴の大きさでした。
毛穴が大きいと、顔のトーンが暗くなるんです。
笑っても寄った毛穴で陰になりやすく、若々しい肌に見えにくいんです。

毛穴については、いろいろなサイトを見ても、小さくする方法は
ほとんどないと書いてあります。
でも、ようやく気が付けた私に、何か改善する方法はないのかと調べた結果、
基本中の基本である洗顔が一番大切だということを知りました。

朝起きたらまずは顔を洗いなさいと、うんざりするほど母親に言われた朝の洗顔。
成人してから不規則な生活の中で、化粧をしたまま寝てしまい、
朝起きて、時間がないからとてきとうに洗顔をしてしまう。
この悪い習慣が、将来の自分にどれだけ大きな衝撃を与えるかなど、
若さというフィルターによって、今ようやく気付くことができました。

今では、なるべく洗顔での肌負担を減らせるように、化粧をする日を極力減らし、
併せて保湿をプラスしています。
どんなに高いスキンケアや化粧品をよりも、基本的な洗顔が一番大切なんだと
身にしみました。